ブラックラグーン2|設定差・設定判別要素・高設定確定演出まとめ
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「ブラックラグーン2」の解析・攻略情報になります。
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それでは、詳細をご覧下さい。
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スペック解析
小役確率
◆設定差アリ
>>注目ポイント
小役確率にはスイカ・弱チャンス目に設定差アリ。
ただ、あまり気にせず参考程度で良いレベルですね。
ART中ハズレ確率
設定1 1/204
設定2 1/192
設定3 1/182
設定4~6 1/149
>>注目ポイント
ART中は設定456で1/149でハズレが出現。
ART中はハズレ確率はカウント必須ですね。
準備中はサンプル外なので注意!!
ただ、少ないサンプルでの過信には気を付けましょう。
特定ボーナス出現率
◆ボーナス確率
◆確定ベル
◆弱チェリー
◆強チェリー
◆強チャンス目
◆スイカ
◆弱チャンス目
>>注目ポイント
奇数設定は青系ボーナスが多く、
偶数設定は赤系ボーナスが多くなっています。
加えてボーナス合算確率は高設定ほど高くなっています。
上記の中でも特に設定差が大きいのは、
●確定ベル+REG(奇遇判別)
●弱チェ+REG(設定56優遇)
●スイカ+ボーナス(高設定優遇)
●弱チャン目+ボーナス(高設定優遇)
の4種類は特に注目しましょう。
高設定確定パターン
◎「設定456」確定
…バレットチャンス5セット継続
◎「設定56」確定
…バレ満状態で56G上乗せ出現
…ヘブンズラッシュ中の押し順ベルで5G上乗せ出現
◎「設定6」確定
…ART中200G上乗せ出現
直撃ART抽選
◆低確・通常時
◆高確時
◆超高確時
※超チャンス目は状態不問でART確定
>>注目ポイント
直撃ART抽選確率には設定差アリ。
分母は大きめですがソコソコの設定差があります。
状態が上がるにつれ当選しやすく、
高設定ほど当選率が上がっています。
特に、出現しやすい弱・強チャンス目からの高確以下の当選率は
設定1と6では5倍の設定差があるので確認出来た際は高設定の可能性が高まりますね。
状態移行率(リセット時)
◆状態移行率(リセット時)
>>注目ポイント
状態の種類は全4種類で、
●低確
●通常
●高確
●超高確
とあり、バレットバトル・直撃ARTの抽選に影響を与えるようです。
大きな設定差はありませんが、
状態移行に注目する事で変更判別に活用できそうですね。
イエローフラッグは高確示唆、桟橋は超高確を示唆しているようなので、
変更直後は注意して見ると良いかもしれませんね。
変更後は奇数設定且つ高設定ほど
高確以上に移行しやすくなっているようです。
バレット獲得率
※BIG中は初回バレット獲得個数に設定差が存在
(以降は獲得個数1個固定)
◆1~4個振り分け
◆5~10個振り分け
>>注目ポイント
BIG中のバレットの初回獲得時の振り分け個数に設定差アリ。
偶数設定且つ高設定ほど
2個以上の振り分けが優遇されているようです。
バレットを1個以上獲得している状態での獲得時は1個固定となります。
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